屋根裏部屋 mkII

屋根裏のようにひっそりと、しかし何があるかわかりません。
ようこそ 屋根裏部屋 mkII へ ログイン | 登録 | ヘルプ
in 検索

タグによる閲覧

すべてのタグ » トラブル » TIPS   (RSS)
検索ページ 1 / 3 ( 合計 28 件)
  • Virtual Server から Hyper-Vへ移行するとき起動ドライブのインターフェースは変更できるか?

    Virtual Server 2005 R2 SP1からHyper-V 2.0への移行作業をちまちまとやっています。netshくらい作ればよかったと思うのですが、ネットワークが使えないので取り込むこともできず…がっくし。 さて、今日の作業でびっくりしたこと。Virtual ServerではSCSIをブートドライブにすることができます(Hyper-VはIDEを起動ドライブにしろと書いてました)。ほとんどの仮想マシンはVirtual ...
    投稿場所:  Technological (Weblog) 投稿者: kkamegawa 投稿日時: 7月 21, 2010
  • RobocopyでWindows Server 2008 R2へのコピーが拒否される

    Windows 7および、Windows Server 2008 R2にはそれまでリソースキットにしかついていなかった、robocopy(堅牢性の高いコピーツール)が標準で付属しています(正確にはVista以降で添付)。 http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/cc733145(WS.10).aspx 豊富なオプションがありますが、さすがにこれはちょっとわかりづらいので、GUIからオプションを設定する支援ツール、RichCopyという無償のツールがあります。 http://technet.microsoft.com/ja-jp/magazine/2009.04.utilityspotlight.aspx 今日もWindows ...
    投稿場所:  Technological (Weblog) 投稿者: kkamegawa 投稿日時: 5月 4, 2010
  • XP SP3のリモート接続でCPUが浪費されてしまう

    Windows XP ...
    投稿場所:  Technological (Weblog) 投稿者: kkamegawa 投稿日時: 4月 8, 2010
  • DHCP client サービスを止めてはならない

    先日、「TCP/IPの名前解決ができない。助けてドラえもん!」というヘルプが入りました。そんな馬鹿なと調べてみたら…なんと、Windowsの標準サービスの一つである、DHCP Clientサービスを停止していました。なんでも別のエラーが発生していて、わからないから止めたということです。 DHCP Clientサービスという名前がよくないのですが、このサービスはActive Directory環境下において、DNSの動的更新を行います。したがって、静的IP環境であっても、停止すると動的更新が行われないため、DNSサーバーの清掃が走ったタイミングで消えてしまいます。 No DNS Name Resolution If DHCP Client Service Is Not ...
    投稿場所:  Technological (Weblog) 投稿者: kkamegawa 投稿日時: 4月 5, 2010
  • コンポーネントサービス(dcomcnfg)でDCOM構成のセキュリティタブが無効になっている場合

    Windows Server 2008 R2でdcomcnfg(コンポーネントサービス)でDCOMの構成をしようとしても、プロパティシートが変更不可になっていて、できない。アクティブ化を変えたいんだけど、どうすればいい?という相談を受けました。 え、なんで?と思ってみると、確かにWindows Server 2008 R2ではいくつかのプロパティシート(OS組み込みのものが中心と思われる)のセキュリティタブが無効状態になっています。 で、調べてみました。どうもレジストリのアクセス権が変わって、Administratorでもこの辺は読み込み専用になっていることが原因のようです。対処方法としてはこんな感じ。 レジストリエディタで該当のCLASS IDを探せ。 ...
    投稿場所:  Technological (Weblog) 投稿者: kkamegawa 投稿日時: 3月 4, 2010
  • Active Directory 10周年記念イベント

    2000/2/17にWindows Server 2000がリリースされたということで、自動的にActive Directoryも10周年。そのお祝いイベントがTech Fidersで開催されました。主にMSの社内でサポートやコンサルの担当者、Directory ServiceのMVPの面々それぞれActive Directoryについて語るという形です。ILM一家の方々も来てました。ういこさんはblog通りの方で…。 終了後の懇親会ではこんなケーキも登場。 トラブルシューティングでは参考になるお話が多かったです。twitterのハッシュタグ#ad10thで追えるはずです。そう多くないので大丈夫でしょう。代表的なトラブルおよび、トラブル対応方法。 ...
    投稿場所:  Technological (Weblog) 投稿者: kkamegawa 投稿日時: 2月 28, 2010
  • Windows Server 2008 R2のサーバーマネージャではWSUSに追加したビューが表示されない

    Windows Server 2003 R2からWindows Server 2008 R2にWSUSサーバーを引っ越して気付いたことが一つあります。まずはこの画像を。 もちろん後からUpdate ServicesのMMCで追加してはおりません。どうもサーバーマネージャでビューの登録をしても保存されないようです。逆に、MMCコンソールで保存してもサーバーマネージャーには表示されないようです。 Windows Server 2008 R2のMMCでは起動時にUACの特権昇格が発動しますが、サーバーマネージャーでは表示されません(Windows Server ...
    投稿場所:  Technological (Weblog) 投稿者: kkamegawa 投稿日時: 2月 23, 2010
  • ドメインコントローラーの降格時に気をつけたいこと

    Active Directoryのドメインコントローラー(DC)をメンバーサーバーに降格させるとき、気をつけたいことがいくつかあります。 各種マスタ(PDCエミュレーター,スキーママスタ,操作マスタ,RID,インフラストラクチャマスタ)を忘れずに転送する DNS,WINS,証明書サービスもやっていたら忘れずに(というか、証明書サービス消さないと降格できませんが)。 ASP.NETのサイトを動かしていたらaspnet_regiis.exeを忘れずに(アカウントとかが変わっちゃうから) ...
    投稿場所:  Technological (Weblog) 投稿者: kkamegawa 投稿日時: 2月 18, 2010
  • Windows Server 2008 R2でRRASとHyper-Vを実行するときの注意点

    Windows Server 2008 R2でHyper-VとRRAS(Remote Access)を使う場合、NICがたくさん必要になります。 Internetアクセス用 Hyper-V専用NIC(ここからさらに仮想NICが作られます) 管理用 Intranet用 ...
    投稿場所:  Technological (Weblog) 投稿者: kkamegawa 投稿日時: 2月 6, 2010
  • PowerShellのswitch –fileオプションでSHIFT-JISエンコーディングファイルが読めない

    PowerShellで-fileオプションを指定すると、テキスト一行ごとにイテレーターとして処理が行われます。したがって、行ごとに特定のキーワードが含まれる場合、反復処理が多重ループにならず、便利です。 switch –regex –file user.txt {   “てきすと” { write-host $_} } ローカライズされたPowerShellの場合、UTF-16,SHIFT-JIS(MS932),UTF-8が読める…はずなのですが、どうもUTF-8とUTF-16しか認識しないようです。PowerShell 2.0でもこれはダメみたい。Shift-JISファイルを読みたい場合はこうするしかありません。このおかげで超はまりました。 $contents = ...
    投稿場所:  Technological (Weblog) 投稿者: kkamegawa 投稿日時: 10月 19, 2009
1 2 3 次へ >
Powered by Community Server, by Telligent Systems