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検索ページ 1 / 3 ( 合計 23 件)
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先日、「TCP/IPの名前解決ができない。助けてドラえもん!」というヘルプが入りました。そんな馬鹿なと調べてみたら…なんと、Windowsの標準サービスの一つである、DHCP Clientサービスを停止していました。なんでも別のエラーが発生していて、わからないから止めたということです。
DHCP Clientサービスという名前がよくないのですが、このサービスはActive Directory環境下において、DNSの動的更新を行います。したがって、静的IP環境であっても、停止すると動的更新が行われないため、DNSサーバーの清掃が走ったタイミングで消えてしまいます。
No DNS Name Resolution If DHCP Client Service Is Not ...
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非常によく忘れる(そして必ずやらなくてはならない)ことなので、自分のところでメモ書き。ドメインコントローラーの同期には外部のNTPサーバーを使います。その設定。NTPサーバーはできればISPで提供しているものがあれば、そちらを使用するとよい。実際、下のmfeedは三つも指定する必要はないかな? コマンドプロンプトを「管理者で実行」して、コマンドたたく w32tm /config /update /manualpeerlist:''ntp1.jst.mfeed.ad.jp ntp2.jst.mfeed.ad.jp ntp3.jst.mfeed.ad.jp'' /syncfromflags:manual net stop w32time (サービス停止) net start w32time ...
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2000/2/17にWindows Server 2000がリリースされたということで、自動的にActive Directoryも10周年。そのお祝いイベントがTech Fidersで開催されました。主にMSの社内でサポートやコンサルの担当者、Directory ServiceのMVPの面々それぞれActive Directoryについて語るという形です。ILM一家の方々も来てました。ういこさんはblog通りの方で…。
終了後の懇親会ではこんなケーキも登場。 トラブルシューティングでは参考になるお話が多かったです。twitterのハッシュタグ#ad10thで追えるはずです。そう多くないので大丈夫でしょう。代表的なトラブルおよび、トラブル対応方法。 ...
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Windows Server 2008 R2でHyper-VとRRAS(Remote Access)を使う場合、NICがたくさん必要になります。 Internetアクセス用 Hyper-V専用NIC(ここからさらに仮想NICが作られます) 管理用 Intranet用 ...
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PowerShellで-fileオプションを指定すると、テキスト一行ごとにイテレーターとして処理が行われます。したがって、行ごとに特定のキーワードが含まれる場合、反復処理が多重ループにならず、便利です。
switch –regex –file user.txt
{
“てきすと” { write-host $_}
}
ローカライズされたPowerShellの場合、UTF-16,SHIFT-JIS(MS932),UTF-8が読める…はずなのですが、どうもUTF-8とUTF-16しか認識しないようです。PowerShell 2.0でもこれはダメみたい。Shift-JISファイルを読みたい場合はこうするしかありません。このおかげで超はまりました。
$contents = ...
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Windows Vista Business/Enterprise/UltimateではVolume Shadowを使った完全バックアップを取ることができます。
http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/cc754015(WS.10).aspx
ところがこのコマンド、Virtual PCを起動している場合、極めて相性が悪い。SATAディスクを使った場合、Virtual PCのゲストOSの動作は遅くなる(Vistaの起動が1/100くらいになる)し、バックアップの速度も数分の一になります。
wbadminコマンドを使うときはVirtual PCが起動していないようにしましょう。Hyper-Vはまだましだったかな。
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WSUSは注意カテゴリのパッチを同期しない?という話ですが、原因がわかりました。Technetフォーラムで同じ現象の報告があります。
http://forums.microsoft.com/TechNet-JA/ShowPost.aspx?PostID=4143714&SiteID=36
WSUSサーバーの[詳細な同期のオプション]- [言語]が、[このサーバー (Local) のロケールに一致する更新プログラムのみをダウンロードする]に設定されている。
サーバーは日本語ロケール。
クライアント側の、対象となる「MSXMLS」ファイルの言語が日本語以外。
この条件が重なった場合、Microsoft ...
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前回Windows Home Server体験版をインストールした話を書きましたが、今度は公開するべくAtomマシンを買ってきて、製品版を入れてみました。
環境はこんなもの。DDR2-667は本来このベアボーンではサポートされていません。あくまでも自己責任で。Intelマザーならサポートされています。なお、このベアボーンではNICがGigabit Ethernetになっていますが、これもMarvellのチップを別に付けているからです。DVI出力もIntelマザーにはありません。
Shuttle X27ベアボーン(Intel Atom N230)
Memory:DDR2-667 2GB(本来サポートは533まで)
HDD:Western Digital WD5000BEVT ...
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Windows Home Serverを手持ちのマシンにインストールしてみました。ちょっと気づいた所を列挙してみます。
DVDブートさせると、見慣れないモノクロ画面。インストール前のメニューのようで、このメニューにmemory checkがあったので、選択したら起動しなかった(0xC0000005のエラーになった)。
キーボード選択が分かりづらい。私はUS ASCIIキーボードを使っているので、米国?(とりあえず米国を選択)
インストール前のコピー時「あと51分です」のままピクリとも変化しない(おそらくフォーマットもやっているはず)。プログレスバーは変化するけど。ちなみにコピーにかかったのは35分くらい。
テキストセットアップ中の画面表示が「Windows Server ...
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Visual Studio Team System 2008のユーザはTeam Foundation ServerのWorkgroup Edition(5ユーザまで)を使うことができます。で、使うときは「Team Foundationの使用を許可されたユーザ」グループに追加しておく必要があります。「管理者」だけじゃだめなんです。
ところが、この管理ツールで追加する場合、管理者アカウントで作業する必要があるので一度ログオンしなきゃいけないのがつらい。特に普段ドメインの管理者アカウント使ってない場合は…。しょうがないので、Runas(別のユーザで実行)でVisual ...
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