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Windows Sharepoint Serviceを便利に使い始めてちょっと気になったことがありました。Office製品ではSharepointのURLをコモンダイアログに指定するとこんなビューが表示されます。
これは2007 OfficeでSharepoint 3.0のサイトを開いたところ。ビューが表示されてわかりやすい。ところが、メモ帳(notepad)で同じURLを指定するとこんな感じ。
そのまんまWebDAVを見せている用に見えます。これでもまぁわかるといえばわかるのですが、できればOfficeのようにWebビューで表示してほしい。そこでどんな実装になっているのか、Spy++でみてみました。
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NTFSファイルシステムにおいて、CRTでは256文字と定義されていますが、CreateFileではワイド文字であれば、32767文字まで指定できるとあります。ちょっと実験してみましょう。
1: void Win32UnicodeName(void) 2: { 3: WCHAR wszLongLongName[] = L''\\\\?\\c:\\temp\\'' 4: L''123456789012345678901234567890'' 5: L''123456789012345678901234567890'' 6: L''123456789012345678901234567890'' ...
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1: void SeparatePath(void) 2: { 3: TCHAR szFile[] = _TEXT(''\\\\servername\\Sharename\\path\\base.txt''); 4: TCHAR szDrive[_MAX_DRIVE + 1], szPath[_MAX_DIR + 1], szBase[_MAX_FNAME + 1], szExt[_MAX_EXT + 1]; 5: 6: _tsplitpath(szFile, szDrive, szPath, szBase, szExt); 7: _tprintf(_TEXT(''szdrive:%s ...
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会社でEFSで暗号化したファイル群を元に戻すために作ったプログラムを整形したバージョン。ファイルの暗号化を戻した場合、タイムスタンプが書き換わってうれしくないので(仕様的には書き変わらないとまずいのでしょうが)、タイムスタンプを保持しておいて、戻すという技を使っています。
実際はエラーチェックとか入っていたり、構造がちょっと違いますが。エラーが出たら許してください。参照にSystem.Security.dllを追加してください。
readonly(読み取り専用)をはずしているのはVSSなどにチェックインしたファイル対策。ReadOnly属性をはずしておかないと例外が発生します。
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Win32 SDKを使ってプリンタドライバで管理されている内部トレイ番号を取得する方法。16以降256以降がドライバ用みたいです。あーしまった。そういえば、テストしたとき、256以降が帰ってきていた…。
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// プリンタのドライバ内で持っているトレイ番号を取得するロジック。 // HGLOBAL hDevMode; PRINTER_INFO_2* p2 = NULL; HANDLE hPrinter = NULL; DWORD dwError; WORD ...
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C++/CLI使い、windows.hをincludeした場合、.NET Frameworkのクラスライブラリと同名のWindows APIの宣言がかぶってしまい、コンパイラに怒られます。たとえばSystem::Environment::GetEnvironmentVariable()。
こんな場合、#pragmaで一時的にマクロを無効にする方法があります。
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#include <windows.h>using namespace System;#pragma push_macro(''GetEnvironmentVariable'')#undef GetEnvironmentVariable String^ tempDirectory ...
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