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すべてのタグ » SQL Server   (RSS)
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  • MCITP SQL Server Developer取得

    会社で機会があったので、MCPの70-432と70-433をとってきました。順番を勘違いしていて、上位試験だけとればMCITPになれると思っていたのですが、ちゃんと下位資格も取らないといけないんですね…。というわけで先に取っていた、70-451と合わせてMCITP ...
    投稿場所:  Technological (Weblog) 投稿者: kkamegawa 投稿日時: 7月 28, 2010
  • ドメインコントローラーの降格時に気をつけたいこと

    Active Directoryのドメインコントローラー(DC)をメンバーサーバーに降格させるとき、気をつけたいことがいくつかあります。 各種マスタ(PDCエミュレーター,スキーママスタ,操作マスタ,RID,インフラストラクチャマスタ)を忘れずに転送する DNS,WINS,証明書サービスもやっていたら忘れずに(というか、証明書サービス消さないと降格できませんが)。 ASP.NETのサイトを動かしていたらaspnet_regiis.exeを忘れずに(アカウントとかが変わっちゃうから) ...
    投稿場所:  Technological (Weblog) 投稿者: kkamegawa 投稿日時: 2月 18, 2010
  • SQL Server x64をインストールする際に環境変数INSTANCESHAREDWOWDIRがないといわれる

    Windows 7 x64にSQL Server 2008 Express Editionをインストールを試みていますが、かなり苦労しています。その一つがインストール時にINSTANCESHAREDWOWDIRという環境変数が設定されていないというエラー。   こういうダイアログがインストール中に出るはずですが、下の「共有機能ディレクトリ(x86)」が表示されません。この原因はちょっと苦労しましたけど、ベータ版のころ、connectで報告がありました。削除するときに何らかの理由でレジストリが削除されていないために発生するそうです。以下のいずれかのレジストリが残っていれば削除してください。 ...
    投稿場所:  Technological (Weblog) 投稿者: kkamegawa 投稿日時: 9月 21, 2009
  • WSS3.0/MOSS 2007 用インフラストラクチャ更新プログラム

    Service Pack,GDR,QFE,Hotfixなどなど…日本語では「パッチ」ですが、Microsoftさんはいろいろ用語を作りますね。そしてまた一つ、Infrastructure Updateってなんですか?修正項目見るとパッチとしか見えませんが。 Windows SharePoint Services 3.0 インフラストラクチャ更新プログラム (64 ビット版): KB951695 Windows SharePoint Services 3.0 インフラストラクチャ更新プログラム: KB951695 Microsoft Office サーバー製品インフラストラクチャ更新プログラム: KB951297 Microsoft Office ...
    投稿場所:  Technological (Weblog) 投稿者: kkamegawa 投稿日時: 7月 17, 2008
  • [トラブル]WSS 3.0にWebDAVでコピーすると0byteになることがある

    Windows Sharepoint Service 3.0(たぶんMOSS 2007も)にはExplorerのWebDAV経由でファイルコピーすることができます。 ところが、しばしばExplorer経由でコピーした(複数の)テキストファイルのサイズが0byteになっていることがあります。MSDN ...
    投稿場所:  Technological (Weblog) 投稿者: kkamegawa 投稿日時: 4月 27, 2008
  • WSUS 3.0 SP1が公開

    Windows Server 2008での実行をサポートしたWSUS 3.0 SP1がリリースされました。英語版のように見えますが、多言語版なので、インストーラーが実行されると日本語表記になります。リリースノートからいくつか翻訳してみましょう。 アップグレードの場合、WSUS 3.0をアンインストールしてからインストールということになっています。スキーマのアップグレードもあるので、用心深い人はデータベース(SQL Server)のバックアップを取ってから実施しましょう。ちなみに私はさくっとやってしまいました。 実行環境 基本的にWSUS 3.0と変わりなし。Windows Server 2008が追加されたくらい。 ターミナルサーバ(リモート管理接続はOK)での実行は不可。 ...
    投稿場所:  Technological (Weblog) 投稿者: kkamegawa 投稿日時: 2月 9, 2008
  • [解決]DPM 2007でSharepointサイトを選択すると32008というエラーが出る

    DPM 2007でSharepointサイトのバックアップを取ろうとして32008というエラーコードに悩まされました。やっと解決したので、メモ。 WSS 3.0 SP1(正確にいえばKB941422のパッチ)を当てる(私はあてた後エラーが出ました) SQL Server VSS Writerサービスが動作しているかどうか調べる。動作していなければ「自動」に変更する。 Windows Sharepoint Service VSS Writerサービスが動作しているかどうか調べる。動作していなければ「自動」に変更する。 コマンドプロンプトから以下のコマンドを実行する(実際はstsadmにパスがないので、適宜探してください)。c\>stsadm -o ...
    投稿場所:  Technological (Weblog) 投稿者: kkamegawa 投稿日時: 1月 21, 2008
  • Windowsでファイル名に使用できない文字(列)

    Win32(※1)ではファイル名に使用できない文字(列)というものが決まっています。これはDOS時代からの互換性のためによるものです。Naming a File(msdn2 library)から引用。ここではDOSからの仕様に基づいて書かれているようです。 AUX、CLOCK$、COM1 ~ COM9、CON、CONFIG$、LPT1 ~ LPT9、NUL、および PRN(※2) \ < > : '' / \ | ? *(※3) period(.)はカレントディレクトリを表すので不可。 ASCIIの0から31までは使用不可。128-255までは使用してもよい。 二つのperiod(..)は「一つ上のフォルダ」を表すので不可。 ...
    投稿場所:  Technological (Weblog) 投稿者: kkamegawa 投稿日時: 1月 15, 2008
  • Oracle RACをVirtual Server 2005 R2 SP1上に構築する

    OracleのWindows Server System Technology CenterにVMWare編ASM版Windows Server 2003 RAC構成を構築するというドキュメントが公開されています。 せっかくVirtual Serverがあって、クラスタ向けの機能も用意されているんだから、できないか?と思って試してみたところ、大変苦労しましたができました。もちろん本格運用には使えませんが、Oracle RACのTAF時の動作確認などには必要充分です。ほとんどはVMWare編のドキュメントで用は足りますが、Virtual Server特有の注意事項を書いておきます。その前にお約束。 この構成はOracleが保障するものではありません。 もちろん私も保証できません。 ...
    投稿場所:  Technological (Weblog) 投稿者: kkamegawa 投稿日時: 12月 28, 2007
  • DPMの記憶域プールは RAW ディスクでなくてはならない

    さんざん悩んでいた、Virtual ServerではディスクをDPM 2007に割り当てられないという話。私の大ボケで、そもそもDPMの記憶域プールディスクに追加するディスクはRAWディスク(つまりフォーマットしていないディスク)じゃないといけなかったようです。 たまたま見つけたDPMのnewsgroupに書いてありました。うーん、Technetのこの記述じゃわかりづらい…。 また、Sharepointをバックアップするためにはもうひと工夫必要なようです。それはまた別途。Protected Computer Requirementsのページにちゃんとまとまっています。
    投稿場所:  Technological (Weblog) 投稿者: kkamegawa 投稿日時: 11月 16, 2007
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