IIS
Active Directoryのドメインコントローラー(DC)をメンバーサーバーに降格させるとき、気をつけたいことがいくつかあります。 各種マスタ(PDCエミュレーター,スキーママスタ,操作マスタ,RID,インフラストラクチャマスタ)を忘れずに転送する DNS,WINS,証明書サービスもやっていたら忘れずに(というか、証明書サービス消さないと降格できませんが)。 ASP.NETのサイトを動かしていたらaspnet_regiis.exeを忘れずに(アカウントとかが変わっちゃうから) で、今日もう一つはまってしまいました。DCの降格を遣ったことのある人はわかると思いますが、作業中にWindowsが各フォルダ(%systemroot%や%programfiles%)、レジストリに対してセキュリティを設定し直します。DCだからということで、SQL
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Windows Sharepoint Service 3.0では権限管理を行う場合、以下のいずれかが選択できます。 閲覧 投稿(表示・追加・更新・削除) デザイン(表示・追加・更新・削除・承認・カスタマイズ) フルコントロール ただ、これではちょっと大雑把すぎますよね。特に上司のようにワークフローの承認だけしてもらいたいのに、「デザイン」の権限は与えすぎです。こういう場合は「アクセス許可レベル」で新しい権限を作りだしましょう。ここでは「承認」の権限だけがあるアクセス許可レベルを作りだします。 「アイテムの承認」のチェックボックスを選択すると、自動的に「アイテムの表示」と「アイテムの編集」も付けられますが、気にする必要はありません。こういうものです。
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ずいぶん遅くなりましたがcodeseek勉強会で簡単にお話ししたx64 Windowsについてまとめた資料です。実はもうちょっとx64 Windows使っている人って多いと思っていたのですが、2,3人しかいなくてびっくりでした。 すくなくともVirtual Serverの土台とか、SQL Serverの土台としてはもうx64 Windowsしか考えられないですね。ただ、フロントエンド寄りのものに関してはまだまだx64の運用にはコツがいるなと感じます。 (記憶が正しければ)Vista Compatibleを名乗るにはx64のドライバがいるはずなので、徐々に改善されるとは思いますが…やっぱり困る筆頭はPDFですかね
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Windows Sharepoint Service 3.0(たぶんMOSS 2007も)にはExplorerのWebDAV経由でファイルコピーすることができます。 ところが、しばしばExplorer経由でコピーした(複数の)テキストファイルのサイズが0byteになっていることがあります。MSDN forumの IISの部屋 (Sharepointの運用向けフォーラムはないようなので)でも聞いてみましたが、moderatorの方がコメントを付けてくれただけでした。 うーん、Technetのインシデントを使って聞いてみるかなぁ。まぁこういうときでもないと使えないですからね。さすがに会社のプレミアサポート使うのは気が引けますが…自宅だけじゃなくて、会社でも同じ現象で困っているからいいといえばいいのか。
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インストールして、IISを追加しただけのWindows Server 2003にCitrix Presentation Server 4.5(以下CPS)をインストールするとIISのASP.NETタブが英語モードになってしまいます。 これはCPSに含まれている.NET Framework 2.0にLanguage Packが入っていないためです。同様にJ# RuntimeもLanguage Packがインストールされません。 CPSの動作そのものはおそらく大丈夫でしょうが、ASP.NETを使って独自プログラムを作るときはメッセージなどが英語になってしまうので気を付けてください
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このおかげで5時間くらい悩みまくりました。環境はWindows Server 2003 R2 SP2 Enterprise Edition(体験版)とクライアントはWindows XP SP2+IE 6.0です。 まず、同一ホスト(www.exsample.com)に仮想ディレクトリ/xfolderと/yfolderを作成します。 次に、xfolderに独自のhttpヘッダを指定します。値そのものが悪いのでは?というのはまぁなしで。 xfolderにはこんなhtmlを置きます。 < html
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