イベント
技術イベントなど
10/19にMicrosoftさんが開催されたWindows Home Serverセミナーに参加してきました。内容そのものよりも、Q&Aのほうがためになった点も多いです。 ユーザー上限 気にしていた人が多かったですが、登録できるのは10人/コンピュータまで。同時アクセスに関しては特にやったことがないからわからないという話でした。 ほかのプロダクトのインストール 恥ずかしながらちゃんと使用許諾読んでいなかったのですが、こういうことだそうです。 「Windowsコンポーネントの追加と削除」ですでに追加されているもの以外は追加しちゃだめ。
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ずいぶん遅くなりましたがcodeseek勉強会で簡単にお話ししたx64 Windowsについてまとめた資料です。実はもうちょっとx64 Windows使っている人って多いと思っていたのですが、2,3人しかいなくてびっくりでした。 すくなくともVirtual Serverの土台とか、SQL Serverの土台としてはもうx64 Windowsしか考えられないですね。ただ、フロントエンド寄りのものに関してはまだまだx64の運用にはコツがいるなと感じます。 (記憶が正しければ)Vista Compatibleを名乗るにはx64のドライバがいるはずなので、徐々に改善されるとは思いますが…やっぱり困る筆頭はPDFですかね
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codeseek 25回勉強会でお話しした資料を公開しました。 codeseek 25回勉強会資料-ログ話いろいろ いいわけですが、これやる数日前からいろいろあって、もうちょっと実装寄りの話を入れようと思っていたのですが、入れられませんでした。期待していた人、ごめんなさい。セッション中にいくつか質問も頂きました。ここでQ&Aも公開します。忘れているぞ!というものがあれば教えてください。 ログをXMLで出すのは無し? 個人的にログとは「高速化を追求する」か、「その場で手軽に読める」のどちらかだと考えています。あと、少ないですけれどXMLだと異常系を考えると頭が痛いですしね。タグの途中でDisk
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2007/8/21-24に開催された TechEd Yokohama 。 こみゅぷらす スタッフはStreet liveとBOFに参加しました。私がかかわったり、見ることができたものの感想を書いてみます。 [BOF]今改めて語り合いたい。オブジェクト指向プログラミングをマスタするコツ Webや雑誌ではオブジェクト指向はもう当たり前のように扱われているけれど、ほんとにそれでいいの?開発現場ではやれているの?ということをお題に75分間思うところを語っていました。 BOFなので、みんなで語り合いたいということから、あえて話題をクローズさせず、いまどきのWebシステムでのオブジェクトと伝統的なオブジェクト指向では何か違うところがあるだろうか?という点、みんながオブジェクト指向を学べないのはフォン・ノイマンの呪い(これ、個人的にも納得しているところがあります)ではないかという話題が出ていました。
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http://mist.clueup.org/files/folders/study/entry412.aspx にて4/24に行った勉強会の資料を公開しました。ダイジェスト版なので、さらっとVistaのJIS2004について知りたい方はこちらの資料が読みやすいかもしれません。 文字屋じゃないので、専門でやっておられる方に比べれば…ですが、もうちょっと現場よりのお話になってます。細かい何文字変わったとか、そういう話はほとんど書いていません。 余談ですけど、JIS2004のエントリってものすごくたくさんコメントスパムがやってきます
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2007/3/27にcodeseek+こみゅぷらす勉強会でしゃべったときの資料を公開します。ダウンロードからどうぞ( 直リンク )。 主にTask Scheduler 2.0についておはなししました。本当においしくなるのはLonghornからだと思いますけれど、調べてみるとUACのからみやらセキュリティのからみやらでイロイロと発見があって、おもしろいです。 ネタの解説はまたこっちのblogででも行います。今回は前以上に細かいスクリーンショットが多かったため、見づらくてすいませんでした…。>参加された方々
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第11回Codeseek勉強会で「Windows APIからVistaの新機能を知る」というお題でしゃべってきました。資料は このサイト で公開しています。いっぱいあって何しゃべろうか迷ったんですが以下の三点でしゃべりました。聞いた人もだいぶ追記したので、改めてみてください。 IFileDialog Task Dialog シンボリックリンク 特にTask DialogとシンボリックリンクはWindows SDKのドキュメント(とmsdn2.microsoft.com)にも間違いがあって、ちょっとはまりました。feedbackしようかなと思ったのですが…どこでやればいいんだっけ?feedback
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T3-403 Dr.K's SQL Server チューニング研修 SQL ServerはOracleなどと比べてチューニングできないと言われているけれど、ほんと?という話。おおむねこの キーマンインタビュー でも出てきた話。 稼働後チューニングが必要になるのはよくある。特に利用者急増について考えられていないことが多い。アプリケーションアーキテクチャを気をつけましょう。 Isolationレベルと同時実行ユーザ数( 排他ロックにブロックされない読み取りの実現 ) パフォーマンス阻害要因はどのデータベースサーバでも同じだが、SQL
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T5-313 Visual Studio 2005 Team Foundation Server: ソフトウェア開発プロジェクトに対するバージョン管理、作業項目追跡、チームビルドの適用 うーん、聞かなくても良かったかな。Team Systemを導入して、Team Foundation Serverを使うとどんなことができる?って話。結構な規模の開発であれば、これ一本に大体入っているし、カスタマイズや拡張もサポートされているから割と対応できるだろう。でも…。 高い。たとえばマネージャがExcelやProjectでアクセスするとなると、CALが必要になる。
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T5-402 Windows Workflow Foundation:フローモデルの解説とアプリケーションへの適応 .NET Framework 3.0で追加された、Workflowを実現するためのクラスライブラリ。たとえば、Office 2007でworkflowを実現したい!といった場合にまでこれを使って実現する必要はなくて、Sharepoint Portal Server 2007を使ってみてと。独自にworkflowを実装するような場合に検討してみましょうと。 C#やVBはプログラム制御の機構を提供するので、フローの制御まではやっちゃだめ。拡張性に欠けることと、GCにより資源が解放されてしまうことがあるので、永続化時に問題が発生する。
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書いてみたら割とあるものです。いけなかった人は雰囲気だけでも~。 http://mist.clueup.org/blogs/1/articles/26.aspx (keynote) http://mist.clueup.org/blogs/1/articles/27.aspx (セッション) 上記URLで公開しています。
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T5-307 開発ライフサイクルへのセキュリティ運用の組み込み SDLの解説と歴史をなぞる感じ。SDLを始めてから、おおむね50%位減っていると。そして、まずリテラリシーの教育が大変だったと言う話。 「ここにバッファオーバーフローがある」 「なんでやんなくちゃならないんだ?」 「バグだから」 「それやったらリリースできないよ」 と無駄な押し問答を繰り返したと。どこでもありますよね。「こういう脆弱性を見つけたんだけど」「えーでもそんなの使う人だれもいないよ」という問答はよくある光景じゃないかなと思います。
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オープニングキーノート 特段サプライズは無し。これからのITに向けてのお話など。ダレン氏が日本のITは3Kである、「キツイ、キタナイ...」と3Kのところを日本語言っていたのは笑った。以下、ちょっと引かれた点など。 アプリケーションの仮想化 一つのデスクトップOS上でAccess 97,2000,2003が並行で動く。これはありがたい。OfficeアプリケーションはCitrix Presentation Server 4.0(旧MetaFrame)使う場合を除いて1OS1バージョンしかいれられないしね。買収した会社の技術を使って、System
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